中国における現地価格で日本のお客様をサポート!!
現地価格で、多様なサービスを展開する事が私の理想です。

 

運営者の紹介お問い合わせよくある質問会員登録サイトマップ個人情報保護


個人輸入について
 

 
★個人輸入とは海外で個人が直接希望する商品を注文して購入することです★

日本で販売されていない製品を手にすることができるので、だれももっていない品を手にすることも可能です。また、海外で販売されているものをわざわざ海外まででかけていかなくても気軽に購入できるところがとても便利です。インターネットが普及した今、昔と比べて個人輸入がとても便利になりました。海外にいかなくても、その外国の言葉がわからなくても、インターネットで注文するだけで代行業者が全てやってくれるのです。この時代の恩恵をうけ、海外のいろいろな商品をウィンドーショッピングしてみてもおもしろいですよね。

下記のポイントによく注意して個人輸入にチャレンジしてください。


@日数は余裕をもって
海外から直接送られてくるわけですから、予期せぬトラブルや税関の混み具合等で予定よりも荷物の到着が遅れることも考えられます。オーダーするときにはそういったことを頭にいれておくことが必要です。

A関税がかかる場合がある
個人輸入の際、通関のとき稀に関税が課税される場合があります。これらは抜き打ち的に行われるので、運が悪い場合や、あまりにも大量に購入したときなどに課税対象となるようです。たくさん買うときは、業者に小分けにして送ってくれるように頼むなどの対策ができますが、運悪くひっかかってしまった場合、購入者が税金を払うことになります。

B基本的に返品は不可
個人輸入は通常海外から発送されるので、返品はできません。もちろん、不良品であったり、注文者自身の責任ではない破損においては、再送してくれるところがほとんどですが、サイズ違い、化粧品でいえば「肌に合わない」などの理由での返品はできないため、オーダーするときに注意が必要です。疑問があったら、遠慮なくご質問しましょう。

C漢方や健康食品の効能
漢方や健康食品の効能・効果及び副作用を熟知された上で自分自身の責任において個人輸入してご使用下さい。


医薬品や化粧品などの個人輸入について
 


通常、日本国内で販売されている化粧品は薬事法により、厚生大臣の許可が必要ですが、海外の化粧品・医薬品を個人で使用する限り、厚生大臣の許可は必要ありません。
ただし、個人使用の範囲ですので、輸入できる数量は限られています。
あくまでも輸入者個人が使用し、第三者に譲渡・転売しないことが条件です。


1.医薬品又は医薬部外品・・・・・・・・・・2ヶ月分以内


・ ただし、毒薬、劇薬及び処方せん薬は1ヶ月分以内
・ 外用剤(毒薬、劇薬及び処方せん薬は除く)は1品目24個以内
※ 医薬部外品・・・養毛剤、浴用剤など人体への作用が緩やかなもの
※ 処方せん薬・・・・使用に当たって処方せんの交付が必要な医薬品
※ 外用剤・・・・・軟膏、点眼剤など
2.化粧品・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1品目24個以内

3.医療機器・・・・・・・・・・・・・・・・・・1セット(家庭用のみ)

<輸入が禁止等されている医薬品>

・ 覚せい剤(アンフェタミン、メタンフェタミンなど)は、覚せい剤取締法によって、輸入できません。
・ 麻薬又は向精神薬を輸入する場合は、麻薬及び向精神薬取締法によって、地方厚生局長の許可が必要です。申請窓口は麻薬取締部。
・ 「ワシントン条約(絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約)」に基づき、自由に輸入できない医薬品や医薬品原料があります。

(例)
1.犀角(サイカク)
2.麝香(ジャコウ)
3.虎骨(ココツ)

4.熊胆(ユウタン) など


弊社の優良漢方−個人輸入代行システムについて

 
薬事法第68条により未承認医薬品の名称、製造方法、効能、効果又は性能の表示は禁止されています。まだ、厚生労働省医薬安全局安全対策課は「未承認薬の安易な個人輸入に対し注意を喚起したい」としています。

弊社は順法精神に則り、これらの表示を自粛しております。

ご希望の商品を自分で調べてしてください。本当に商品を必要としているお客様に対して、営業していきたいと思っております。

弊社は個人輸入代行業務以外の責は負いかねます。 商品(製品自体は、純正品です)の使用は100%申込者の自己責任になりますので十分に納得の上、ご利用ください。